HOME | Korean | English | Chinese
 
 沿革
 象徴物
 キャラクター
 位置/自然環境
 
HOME > 安城市紹介 > 象徴物
 
 
市の木 : 銀杏の木

- 無窮なる発展と固い意志
銀杏目、銀杏科の落葉喬木です。歴史が長く暑さと寒さに耐え抜く耐暑性と耐寒性が非常に強い木です。
成長が早く抵抗力に優れ病虫害に勝ち抜き土壌を問わず生育する木です。
このようにその属性が強健で長い歳月の間消滅せず伝えられたので、'無窮なる発展と固い意志'を表す象徴として安城市を代表しています。

 
市の花 : レンギョウ

- 平和で純朴な人心
龍胆目、モクセイ科の落葉闊葉灌木です。木の皮は灰褐色で枝は四角に近いが若干丸く、地につくと根が生えます。
咸鏡道を除く朝鮮半島全域に分布する花で、春の風景尾象徴する代表的な花です。
毎年春になると韓国の山野に咲き乱れる花、一人すましたように華やかに作花ではなく群れをなして真黄色の光の束を作り出し、'平和で純朴な人心'の表現として安城市を象徴しています。

 
市の鳥 : カササギ

- 素朴な意志
スズメ目、カラス科の鳥です。東洋ではカササギが鳴くと吉兆と言い縁起の良い鳥とされており、韓国の国鳥でもあります。
韓国全域で繁殖する羽鳥で、主に庭園と農村など平地で生活しよく見かけられる鳥です。
'素朴な意志'の象徴として安城市を代表しています。